2017年~2018年 実験医学(羊土社)の連載で使用したA-Cellモデル

実験医学(羊土社)に、全7回にわたって「予言するシミュレーション」を連載しました。各回の概要と使用したA-Cellモデルを、ここに掲載します。A-Cellモデルは、下記から自由にダウンロードしてお使いいただけます。

2017年 8月号 第1回 「4Dシミュレーションでがん浸潤阻止の新しい方法を予言する」

2017年 9月号 第2回 「神経細胞間の信号伝達効率:どのように制御されるのか?」

2017年10月号 第3回 「転写因子NF-κBのオルガネラによる制御を4Dシミュレーションで予言する」

2017年11月号 第4回 「転写因子NF-κBの核膜輸送による制御を4Dシミュレーションで予言する」(使用モデルは第3回と同じなので、上記リンクからダウンロードするようお願いします。)

2017年12月号 第5回 「細胞応答の柔軟性をパスウェイシミュレーションで予言する:MAPK経路の例」

2018年 1月号 第6回 「粒子シミュレーションで細胞のストレス応答を予言する」

2018年 2月号 第7回 「予言を生むために:まとめと薬剤ターゲット同定への活用例」